HOME > 業務内容 > 医療過誤

業務内容

医療過誤

医療過誤
医療事故とは、およそ医療に関わりのある場所で、
患者側に損害を生ずるような一切の事故を指します。

医療過誤とは主として、いわゆる医療行為において
医師側に過失があり、法的責任が生ずると見られる場合をいいます。
説明義務が尽くされていない、医師の診療ミス、診断ミス、
手術ミス、看護師その他医療スタッフとの連携ミスなどがそうです。

特に・・・
  • 手術前の説明が不十分のまま手術されてしまった
  • 病気の治療に関して、診断ミスの可能性を感じる
  • 事前説明とは違う処置後の結果となり、納得ができない
  • 医師の手技上のミスがあり、後遺症が残った
  • 他の手当てがあったのではないか
上記のような医療過誤でお悩みの方は、当事務所に一度ご相談下さい。
医療過誤は、高度な専門知識を必要とするため非常に難しい事案の一つですが、
当事務所は医療過誤で苦しむ被害者を第一と考え全力を尽くし法律支援いたします。


お問い合わせ 058-262-8881 メールからはこちら

このページのトップへ